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名前の由来は大和村の出身なので「大和屋」とつけたと祖父より聞いております。 茨城県水郷の潮来より、戦後東京に進出し、川魚および佃煮の販売に精進し現在に至っております。
ごはんと共に佃煮はこれからも食べ続けられるようガンバリます。
大和屋の佃煮は浅草の文化を受け継ぎ、自然のもつうまみと素材の新鮮さを忠実に生かして、明日への健康食品として伝統と真心をお伝えしてまいります。